意味

とある負けられない抽選会で、12面体のサイコロを振って出た目が一番高い人が当選というルールだった。オイラそれで11出したんだが、同じく11出した女の子らがいてまさかの決勝再抽選。結果オイラが6でその子は11。強すぎる。思わずお前さくま名人かよ!と。朝一運使いきって今日はその後散々な1日だったのねん。。 #fotonyan #さくま名人 #桃鉄 #igclubcats #cat #catstagram #catsofinstagram #ilovemycat #instagood  #instagramcats #catoftheday #lovecats #ig_japan #igersjp #catlover #instacat #猫 #猫部 #野良猫

離れていった人が、もし半生を物語化するなら、その途中に登場するオイラは果たしてどう描かれるのだろうか。

ひどい奴だったかな、それともほんの僅かな出番だったり、カットされるエピソードに過ぎないだろうか。

ともあれ相手が今幸せに暮らしているならば、それを築くための段階として役に立てていたなら、どんな形であれ幸いだ。

それならば僕がいた意味があるって事だし。出会えて良かったんだと思えるし。

ビッグボーイ!

#fotonyan #igclubcats #cat #catstagram #catsofinstagram #ilovemycat #instagramcats #catoftheday #lovecats #catlover #instacat #猫 #猫部 #野良猫
昨日、元同僚から子どもが生まれたという報告が。

とっても大きな男の子だったようです。

仕事が大変な時も、席が隣で爆笑し合えた頃が懐かしいな。

いやー、嬉しい。祝砲ならぬ祝杯をあげたいな!

元気で明るい、お母さんになって下さい!( ^ω^ )

本当におめでとー!!

Good bye bye 2015

#fotonyan #igclubcats #cat #catstagram #catsofinstagram #ilovemycat #instagood  #instagramcats #catoftheday #lovecats #ig_japan #igersjp #catlover #instacat #猫 #猫部 #夕焼け

いろいろあった、あり過ぎた2015年。

泣いて笑って、得て失い、それでも歩き続けたから

今まで見たことない景色が見えて来た気がするよ。

さよなら2015年。

2016年はもっともっともっと良い年にしたい。

熱海起雲閣(きうんかく)と猫探し

先月再び熱海へ行ってきました。

今回は少し観光もかねて、熱海市の指定有形文化財である起雲閣(きうんかく)へ寄ってみました。

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1919(大正8)年に別荘として築かれ、1947(昭和22年)に旅館として生まれ変わり、

山本有三、志賀直哉、谷崎潤一郎、太宰治、舟橋聖一、武田泰淳など、日本を代表する文豪たち

にも愛されてきた起雲閣。

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緑豊かな庭園を囲むように日本家屋の本館と離れ、また東洋と西洋の装飾様式を融合させた

洋館が旅館であった当時のまま残っています。

 

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繁華街の真ん中に、異空間といえるくらい落ちついた佇まいで存在する起雲閣。

文豪たちが泊まった部屋や庭園にも自由に入れたり、結構見所ありです。

JR熱海駅からは徒歩20分くらい。

入館料は大人510円(団体は410円)高校生・中学生300円(団体は200円)。

(マップ)



起雲閣(きうんかく)ホームページ

 

 

 

さて、前回「昭和ノスタルジー」と題してご紹介した熱海ですが、

今回もその哀愁あふれる街で猫探しをしてきました。今日のお供は「LUMIX DMC-G6」です。

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マンションのベランダから顔を出す茶トラちゃん(美猫)。

 

 

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アメリカンショートヘアのコタロウ君はシャイボーイ。

 

 

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こちらもシャイな白黒ちゃん。

 

 

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前回猫パンチしてきた子にもバッタリ再会しました!

 

 

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道の真ん中で寝転がる自由猫。

 

 

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わずかな時間でしたが今回もたくさんの猫と出会いました!!

坂道が多いので良い運動にもなります。探索は運動靴が良さそうです。

 

 

探索の途中見つけたマンホール。

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熱海市章は温泉マークなんですね。分かりやすい。

(taken with)

①③⑨(instagram)⑩:iPhone5S ②④⑤⑥⑦⑧:LUMIX DMC-G6(キットレンズ使用)

神戸・猫絵巻(その7)&掲載のお知らせ!

超間が空きましたが、前回に引き続き今回も「神戸・猫絵巻」で展示した猫たちです。

山から街を経ていよいよ海(みなと)へ、今回がラストです!

No.17

17m海辺のポートレート01

No.18

18m海辺のポートレート02

【title】「海辺のポートレート」(場所:神戸のみなと)

【caption】小さな漁港で暮らす彼らの素顔

【camera】Nikon D90

【撮影エピソード】

神戸はイカナゴとか有名な割に意外と漁港が少なめです。そんな中、昔からある漁港を訪ねると

そこには猫の姿が。漁に使う道具(?)の青色と赤色と対比するように並べてみた2枚組作品です。

No.19

19mボクの船だい!

【title】「ボクの船だい!」(場所:神戸のみなと)

【caption】将来船乗りになるのが彼の夢です。

【camera】Nikon D90

【撮影エピソード】

こちらも漁港での1枚。将来は船を所有してたくさんの魚を捕ってみたいにゃ!って。

ある小さな黒猫くんの夢を勝手に妄想してみました。

No.20

20m神戸の街に夜が来る

【title】「神戸の街に夜が来る」(場所:神戸のみなと)

【caption】爪をとぎに登った木で。「今夜は雨の予感だにゃ。」

【camera】GR DIGITAL Ⅳ

【撮影エピソード】

ある秋の日の夕方、一匹の黒猫が僕の目の前に現れヤシの木にひょいっと登り始めました。

木の上で爪を研ぎ始めたのでチャンスと思いシャッターを切りました。

物思いに空を見上げるので何かと思うと、ポツリポツリと雨粒が落ちて来ました。

撮影場所は神戸のシンボルである某タワー下です。

神戸猫ツアー。最後は夜の港に辿りついた感じでフィニッシュです。

神戸で本格的に猫写真を撮り始めたのは企画への参加が決まった

2012年の6月頃からです。当時西宮在住でしたので神戸までは毎回電車で通い、

展示までに計13回の現地撮影を行いました。

神戸は坂道が多く猫も沢山いるかと思っていましたが、意外と少ないものでして、

撮影当初は街を一日歩いてもほとんど出会えずに終わる日もありました。

しかし、時間や場所を変えて歩くとまさかの場所で出会えたり、まるで宝探しを

しているかのような楽しさがありました。

神戸での撮影を通じ、猫と触れ合った日々が今となっては本当良い思い出です。

これも企画へお誘い下さった桐生明さん、そして以前よりご縁があった山本ヒロタカさんとの出会いが

あってこそです。自分は良い人に恵まれています。

そして見に来てくださった方、スタッフさんに感謝です。

またいつかお二人と三都(?)企画やりたいなあ。

【神戸・猫絵巻シリーズ】

その1 その2 その3 その4 その5 その6

それとお知らせです!!

先日5/20発売のムック本「岩合光昭さんセレクト 141ニャンコ」(朝日新聞出版)に

作品が掲載されました〜!

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以前「アサヒカメラ ネコ写真コンテスト」に応募した際、この企画へのご招待を頂きました。

3枚出してたのですが、コンテストにはすべて落選。肩を落としてた所へ敗者復活の如くまさかの

掲載オファーのハガキが届いたという流れで、もうマーキングものです。

3枚中の1枚、サイト未公開作品を岩合さんに選んで頂きました!

Ryusukeではなく実名で登場(笑)しているので、どれか分かるかなあ。(ヒント:白猫&野球少年)

ともあれ岩合さんとアサヒカメラ編集部さん、アマチュア猫カメラマンに

こんな機会を与えてくださりありがとうございます。

ちょい休憩気味ですがまた良い写真が撮れるようにこれからも頑張りたいと思います!!

「岩合光昭さんセレクト 141ニャンコ」色んな作家さんの力作揃いですので是非ご覧ください。

アノ方も載ってられました!!!

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